「Confessions on a Dance Floor」マドンナ // YellowMusic
ちょうどいまマドンナの新譜「Confessions on a Dance Floor」を聴いています。
1曲目のABBAのサンプリング曲が見事にハマっていて引き込まれました。
このアルバムは「全盛期のマドンナが帰ってきた」と評されているようですが、やっぱりHolidayやLucky Starを歌っていた頃の彼女とは違います。20年も経っているのでそれは当然ですが……。
ただ、マドンナ「らしさ」は前作などよりも色濃くただよっている気はします。
この 「らしさ」ってなんでしょうか?
本アルバムでいえば、「80年代のマドンナではない」けど「マドンナらしい」のです。「イコール」ではないけど「違う値」でもない。。。。
う~ん、数式が成り立たない関係性です。
「らしさ」を簡単に 「ブランド」と同義でくくってしまうと少し違う気もします。
オチのない話で「ゴメンナサイ」。。
※アルバムを聴いた人になら、このエントリーには「オチ」があることがわかってもらえるでしょうか(汗)。
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紙ロボ // YellowFeeling

あのKami-Robo(紙ロボ)にいつの間にかグッズショップが出来ている!
っていうか英語サイトまであるよ。
いつの間にかサイトがかなりかっこよくなってる。
オープニングムービーを見てください!
1980年代に流行ったプラレス3四郎を思い出させます。
男の子はいつまでたってもこういうの大好きですよね。
カンクン(CANCUN)の復興状況 // YellowFeeling
メキシコのユカタン半島にあるカリブ海のリゾート地“カンクン(CANCUN)”。海の美しさとメキシコ人の陽気さに惹かれ、学生時代から20年近く毎年のように訪問している。
そのカンクンだが、9月、10月に立て続けに発生したハリケーンの直撃を受け、壊滅的な影響を受けたと聞いていた。とはいえ、元々ハリケーンに襲われる事の多い場所。すぐに立ち直るものと考えていた。ところが、先日カンクンの情報誌“CANCUN TIPS”のサイトを眺めていたところ、結構被害状況が深刻なことを知った。
多くのホテルの再オープンはクリスマス休暇に間に合う来月中旬か、もしくは年末になる模様だ。再オープンできるホテルはまだ良い方で、施設によっては再開が来年3月とか6月とかを予定するところもある。来年の春以降の再開だと、避寒地として最も賑わいを見せる冬のハイシーズンに開業出来ないということになり、営業的にも大きなダメージとなる。
あのエメラルドグリーンの海と、どこまでも遠浅の真白い砂浜の海岸。そのカンクンの早い復活を祈りたいと思う。
「広告批評」2005年11月号 // YellowLibrary
毎年、雑誌「広告批評」の11月号では「世界のコマーシャル」という特集が組まれていてます。今年の11月号は、誌名を隠すほどの箔押しが施された度胸ある表紙でインパクトがあります:-)
この号には付録としてCDが付属していて、実際に世界のCM作品をムービーで見ることができます。
「お買い得」です、というか「保存版」ですね。
最近は、有名広告クリエイターの発想術にも注目があつまるなど、クリエイティブに対する関心が高まっているようです。インターネットの登場で「メディア」の存在がぐっと個人レベルまで降りてきたせいでしょうか、クリエイティビティーを求める層の裾野も広がっています。
そうそう、今日から「29man.net」でこんなトラックバックイベントも始まっています。
アイディアの発想法をブログに書いてTrackBackを送信するって企画です。29manこと渡辺英輝さんも書いていますが、自分の発想法を文書化することで棚卸しするのと同時に、他人の発想法も垣間見られるということには大きな意義があるように思います。CGM的な発想かもしれません。
興味のある人は、ぜひ参加してくださいね! 本ももらえるし:-)
鎌倉ものがたり // YellowLibrary

最近映画三丁目の夕日で話題になっている西岸良平さんの別の作品"鎌倉ものがたり"を読む。(といってもまだ数冊ですが・・・)
元々鎌倉は大好きな町で題名の鎌倉に惹かれて読み始めました。
1985年に描かれた始めた作品で僕の小学校から中学校の頃の懐かしい思い出とシンクロします。
三丁目の夕日でもそうですが西岸さんの作品は"匂い"がありますよね。
懐かしさを掻き立てる匂いが。
最近ちょっと疲れちゃったな・・・という30代以上のみなさんには小さい頃の輝いてた、希望に溢れてた自分を思い出させ、「明日もがんばろう!」という気にさせるお薬にもなります。
お疲れ気味の方は一度飲んでみては!?
ヨーロッパの鉄道予約事情 // YellowRail
先日親孝行旅行で欧州に出かけた。その際にプラハからミュンヘン、チューリッヒ、マッターホルン、ジュネーブを経て、パリまで鉄道に乗車した。その際、幾つかの路線で予約の必要な部分が有った。一昔であれば旅行代理店で手配をお願いするのだろうが、今では日本出発前にネットで予約を完了することが出来る。
ドイツ国鉄(DB)ではネットで予約・クレジット決済が完了し、チケット自体も自宅のプリンターで印刷したプリントを持って乗車すれば列車に乗車できる。検札時にプリントと決済に使用したクレジットカードを車掌に見せればOKだ。米国の航空会社では、搭乗券を自宅プリンタで印刷し、それを搭乗チケットとして利用可というところがあるが、鉄道会社で同様のサービスをしていることは知らなかった。フランス国鉄(SNCF)でも同様のサービスを提供しているようだ。
もし、DBやSNCFなどの主要欧州鉄道会社が日本語でサービスを始めたとしたら、日本の旅行代理店にとっては大打撃だろう。
ところ変わって我が日本。JRの鉄道予約ではネットでの機能が充実していない。利用可能路線に制限が有ったり、会員制であったりと誠に使い勝手が悪い。国鉄時代からの歴史があり、世界最大級のコンピュータシステムである鉄道予約システム「マルス」だが、ネットの活用では世界水準に遥かに遅れている。
トーマスクック ヨーロッパ鉄道時刻表
地球の歩き方編集室 (著)
ソラミミ新曲「もすかう」がヒットの兆し // YellowMusic
「恋のマイアヒ」の大ヒットは記憶に新しいですが、第二のマイアヒを狙っているのが「もすかう」です。ブログ検索サイトなどでも人気キーワードになり始めています。マイアヒ同様、これまた不思議なタイトルですね……。
こちらのウェブサイトからFlashアニメを見ることができますが、マイアヒに負けず劣らず一度聴いたら忘れられなくなる作品です。
ロシア語の曲で、マイアヒのような能天気な感じはしません。かの「ジンギスカン」のようなパワーある曲です。
聴いたことがない方は、早めにどうぞ。有名になったら無料公開のFlashは削除されてしまうかもしれませんよー!
ボジョレ・ヌーボー // YellowBar
さて、もう数分で2005年のボジョレ・ヌーボー解禁です。
とはいえ、世間で騒いでるボジョレ・ヌーボーって何?って方もいますよね。
ボジョレ・ヌーボーというのはフランスのブルゴーニュ地方ボジョレー地区で作られる新酒のことです。
毎年11月の第3木曜日午前0時に販売が解禁されます。
ということで今年は11/17がその解禁日なわけで、あと数分すると飲んでも良いとなります。
渋みがほとんどなく軽い口当たりなのでついついガブ飲みしてしまい毎年11月の第3金曜日には大量の二日酔いを生み出します(笑)
そのせいかワイン好きの中には「ボジョレなんてワインを知らない人が喜んで飲むたちの悪い酒だ」という人もいます。
まぁまぁ、そんなこと言わずに楽しく飲めばいいじゃないですか!
ワインの味も大切かもしれませんが、何よりイベント。
解禁日をみんなで喜ぶというお祭りですよ!
それに今年は雨の降るタイミングがよく、果実の熟成と凝縮がよくグッドヴィンテージと言われた2003年を越す味が期待できるそうですよ。
楽しみだ~♪
Le Petit Verdot ル・プティ・ヴェルド // YellowRestaurant
パリ・モンパルナスの近く、サンジェルマン地区にある小さなフランスレストラン。間口3メートル程の店構えで、店の大きさとしては、ちと小振りだ。
オーナーは、「ひらまつ」パリ店立ち上げに携わった石塚氏。自身もソムリエである石塚氏らしく、ワインは充実している。といっても高いワインを勧めるわけではなく、「1本100EURなんてワインは普通の人は飲まないよ」と、1本3,000円程度の美味しいワインを教えてくれる。
ちょっと大き目の体をしたシェフ1人とサーブ係りの石塚氏の2人で切り盛りするお店だが、お味の方はかなり美味い(個人的味覚での感想)。10年前にNYのGrenouilleに行って以来、久しぶりにうまいフランス料理を食べたという感じだ。
パリで美味しいフランス料理を食べられて、しかも日本語で細かい注文が出来る。なかなか有り難いお店です。
Le Petit Verdot
75, Rue du Cherche Midi
75006 Paris
01 42 22 38 27
www.le-petit-verdot.com
メトロ 10番・12番Sevres-Babylone駅、12番Rennes駅より徒歩6分
休み: 日曜、月曜
「あなたの脳タイプ診断」をやってみた // YellowFeeling

「あなたの脳タイプ診断」をやってみました。こういう心理テストみたいなものは楽しいですよね。占いよりも自分のパーソナリティが反映されている感じもするし。でも占いもそうですが、この手のテストも割と「いいこと」を述べてくれるので、そこは割り引いて受け取らないとね。
ちなみに、こんな(↓)テストです。
あなたの脳は社長タイプ?発明家タイプ?サラリーマンタイプ?それとも・・・。 思考のパターンと思考の分野の両面から分析すれば、あなたの脳タイプが見えてくる!(ウェブサイトから引用)で、結果が上の画面。当たっているのかな?
さらに、自分の得意技のようなことも解説してくれます。ちょっと見てみましょう。
●あなたの知能領域(考えたり憶えたりする材料 )
あなたは、ものの形・位置・方角などを材料に
『図形的にとらえ』考えたり憶えたりする能力に優れています。
「知能領域」とか言われると、なぜかそんな気がしてくるのが不思議です(笑)。
はたまた……
●あなたの知能活動(どのように頭を働かせるか)
『拡散的思考型』
あなたは、気のきく人で、創造性があります。 一つの事柄から色々な方向に思いをめぐらした考えができる人です。 アドリブがきき、発想・アイデア連想能力に優れています。
ほほぅ。いま携わっているシゴトは、そんなに的外れなことではなさそうです。
そろそろ「いろいろな方向に思いをめぐらして」もいいのかな、なんてね。
楽しめますので、皆さんもどうぞやってみてください。
1986年のマリリン // YellowFeeling

本田美奈子さんが11/6にお亡くなりになりました。
実は私が初めて買ったアイドルのテープが彼女のものでした。
すっごく好きで当時持っていた赤いラジカセで何度も何度も聴いたことを覚えています。
彼女の声が好きで。
歌う姿は思春期の僕には眩しいくらいで。
当時のアイドル雑誌でも彼女のがんばり屋なエピソードを読んだような気がします。
ずっと努力の人だったんですね。
1986年のマリリンで彼女が急にメジャーになった時には少し寂しい気持ちになったことも覚えています。思春期ならではの感情ですね(笑)
20代以下の人たちは知らないと思いますが本当に彼女は当時、1986年に突如復活したマリリン・モンローのようにキラキラ輝くスターでした。
Oneway Generationに勇気付けられたこともあったな・・・。
あんなにあんなに好きだったのに訃報がテレビで流れるまで、いつの間にか彼女のことを忘れていたんですね・・・。
1985年のデビューから20年。そして、僕が彼女の曲を意識して聴いていたのはたぶん87年くらいまで。
僕の知らない2005年まで17年間の彼女を無性に知りたくなって今更ながらAmazonでベスト版を注文しました。
商品配送予定は4~6週間後。
僕と同じように急に彼女を懐かしんだ人たちの注文が殺到しているようです。
彼女は僕たち世代のマリリン・モンローなんです。
心からご冥福をお祈り致します。
訂正!! エアフランス(エールフランス)評価 // YellowFeeling
エアフランス(エールフランスという呼び方はどうなの?世界的にはエアフランスだけど。ちょっとお高くとまっている?)便で帰国した。前回の文章でエールフランスに高い評価をしたが、舌の根も乾かないうちで不本意だが訂正をしたい。
客室乗務員の勤務態度がダメダメです。
特に日本人スチュワーデスの基本がなっていない。例えば、機内アナウンスが適当で、何を喋っているのか判らない。4~5人の日本人スチュワーデスが搭乗していたが、だれが喋っても内容把握に苦労した。多分、アナウンスのモデル文例がないのだろう。極めつけが「着陸準備時の対応」だ。着陸時には座席の背もたれを元の位置に直すのが世界的な規則だが、エアフランスの女性スチュワーデス(1人ではない)は誰一人確認と乗客への指示を行わなかった。何度も通路を行き来しているのに、結局何列もの客席がフルにリクライニングしたまま着陸となってしまった。おまけに最終着陸態勢に入って飛行機がゲートに到着するまでの間、日本人スチュワーデスはお喋りに夢中で乗客の方に全く注意を払っていない。米国なら、すぐにFAA(米国連邦航空局)から航空会社に指導がはいるだろう。往路の客室乗務員(ほぼ全員がフランス人男性スチュワード)の態度はムチャクチャ良かったのに残念だ。先日「私のお気に入り航空会社リスト」にランクインしたばかりだが、これで圏外落ちになってしまった。
Google Personalizedを使ってみる // YellowFeeling

Google Personalizedで日本語が使えるようになったようです。さっそく試してみましたが、けっこう面白いです。まだ日本語のコンテンツが少ないのは仕方がないのでしょうが……。
画面左上の「コンテンツを追加」をクリックすると、コンテンツ一覧の画面がせり出してきます。そこには「ビジネス」や「テクノロジー」などのカテゴリーで分けられたコンテンツのが並び、自由にマイページに追加できます。画面に配置されたコンテンツはドラッグ&ドロップで移動(上の画面ではYellowOceanのRSSフィードを移動しているところです)できるので、レイアウトも自由自在。この作業もなかなか楽しい。ちなみにRSSリーダー機能は、「セクションを追加」から利用します。
ブックマークの公開・共有がソーシャル・ブックマーク・サービス(SBS)なら、この画面を共有できればソーシャル・デスクトップ・サービス(SDS?)とで言うのでしょうか? メールなどの情報保護は必要になりますが、ブックマークだけでなくちょっとしたニュースクリップやメモなどを貼り付けたデスクトップを共有するのは面白そうです。
ちなみに、このGoogle Personalizedでも「RSS」という単語を使っていませんね。Internet Explorer 7でもRSSという言葉が使われなさそうなので、これから何と呼ばれていくのかもちょっと注目です。とくに関連ビジネスをやっている人は商標がらみの話もありますからね……。
bjleague // YellowFeeling

昨日開幕したばかりの日本初のプロバスケットボールリーグbjリーグ。
早速観てきました。
スラムダンク、Dear Boysを読み育った世代ですからバスケットは大好き。
でもプロの試合を生で観るのは初めて。
アリーナは有明コロシアム。
カードは東京アパッチVS新潟アルビレックス。
プロバスケットってどんな感じなんだろうと・・・と、ドキドキしながら観にいったのですが・・・。
面白い!
これはバスケットの試合ではなくてバスケットの試合を中心にしたエンターテイメントです!
ピリオド間のダンスもMCのマイクパフォーマンスも、これはまさにSHOWですよ。
HIPHOP好きな世代ははまるんじゃないかな!?
試合も十分に楽しめましたがそれ以外の盛り上げ策も面白かった~。
実業団の試合というととっても地味なイメージですが、さすがプロリーグ。
観客を楽しませることを忘れていません。
ただ、惜しむらくは観客の応援が下手。
まだまだBOOSTERと呼ばれるコアなファンが少ないせいでしょうか?
プロスポーツは観客の応援も大切。
観る方が成長してくればもっともっと盛り上がると思いますよ、bjリーグは。
まずは一度応援に行ってみましょう!
Zermatt ツェルマットの賑わい //
三角錐形の山頂で有名なスイス・マッターホルン山麓の町にツェルマットというところがある。ジュネーブ、チューリッヒから電車で4時間弱、イタリアのミラノからは3時間弱の距離だ。標高は1600メートルあり、ウインタースポーツや登山のベースとしてにぎわっている。街並はスイス独特の山小屋風の建物が並び、アルプスの山々とマッチした美しい風景を作り出している。
美しい観光地とはいえ、大都市からは4時間以上離れた山の中の観光地だ。観光客も簡単にアクセスできるわけではない。何かの強い目的がないと世界中の観光客が集まってくることはないはずだ。街並の統一感とか、自然環境とかの複数条件が重なって有力な観光地になっているのだろうが、それが判れば大都市から離れた観光地の振興のヒントとなるのではないかと思う。
クリスマスは「12人の優しい日本人」 // YellowFeeling
三谷幸喜の人気演目「12人の優しい日本人」が、再々々演されます。初演は1990年、再演は1991年、再々演は1992年、また1991年には映画化もされた作品です。
今回は、2005年の大河ドラマ「新選組!」に出演した役者が何人も出演します。坂本龍馬を演じた江口洋介さんはじめ、生瀬勝久さん(殿内義雄)、筒井道隆さん(松平容保)、小日向文世さん(佐藤彦五郎)、鈴木砂羽さん(明里)、堀部圭亮さん(秋月悌次郎)といった面々です。なかでも大河で明里を演じ、山南敬介切腹シーン(33話「友の死」)での涙を誘う演技が印象的だった鈴木砂羽さんに注目しています。
やはり人気公演らしく、なかなかチケットが手に入らなかったんですがなんとか確保できました。12月24日、クリスマスイブですね。
思えば、クリスマスに芝居を見に行くのなんて、初めてのことかもしれません。
何故かプラハ // YellowFeeling
いまプラハに居る。
年一度の両親を同行して旅行をしているのだが、今年は欧州へ行くことになり、最初の滞在地がプラハとなった。
欧州まではエールフランス(AF)を利用した。変なことに、今までAFの日本発欧州便に乗ったことが無かった。それは利用経験ある大学時代の友人の話で、AF機内では日本人が良い思いをしないと聞いていたからだ。水を頼んでも無視されるし、日本人スチュワーデスも日本人には良い態度を取らないとさんざん聞かされていた。
数年前に仕事で米国JFKとニース間を始めてAFの大西洋便を利用した。その際は、普通の欧米航空会社だと思ったのだが、今回利用してそのイメージがかなり変わった。スチュワード(AFは男性乗務員が多いように思う)もスチュワーデスも親切だし、対応も非常に良かった。何より印象に残ったのが機内食だ。機内食といっしょにスープが提供されるのだ。何かと思ったら味噌汁だった。乗務員が「みそしるスープ」と言ってサーブしていた。「フランス人の味噌汁だから美味くなかろう」と思っていたら、なかなかいける。
今回のフライトで、私のお気に入り航空会社の一つにAFがランク入りしたようだ。


幾つになっても凄いぞマドンナ!
コールドダンスミュージック
マドンナにはやってほしくなっかた。

