Jazz入門中 // YellowMusic
興味はあるのに、なぜか踏み込めない世界があります。ジャズ(Jazz)もそのひとつです。なんだか「別格」な感じがするのです。思えばHMVなどのCDショップでも、ジャズのコーナーだけ密室のような作りになっていて、おいそれと一見さんが入れない雰囲気が漂っています……。のめり込みたいなぁと思いつつ、その一歩が踏み出せずに長い時間をすごしてしまいました。
今年に入ってから、ジャズの世界に恐る恐るお邪魔してみました。すると意外と居心地がいいのです。いきなり自分の好みに合った作品に出会えたという幸運もあったからかもしれません。ちょっとのぞいてみるつもりが、思いのほか長居をしてしまい、いまでもマイブームは続いています。
このアルバムは知人から借りました。ジャケットの格好よさが目を引きます。デクスター・ゴードンはサックスプレイヤーで、俳優としても「アバウト・ミッドナイト」などで活躍しました。メロディーラインがはっきりしていて気持ちいいアルバムです。これが1000円以下で買えるというのはすごいかも……。掘り出しものの日本酒に出会ったって感じでしょうか(?)。ジャズファンからも名盤に挙げられる1枚のようですが、ジャズ入門者にとっても格好のアルバムです。お酒にも合いそうです(けっきょく酒か!と言われそうですが……)。
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衆院選 // YellowFeeling
衆院選の公示も始まりWEB上で選挙関連のモノが目立ってきた。
WEBを利用した選挙システムは未だ導入されないが、WEBのおかげで選挙はかなり身近になったと思う。
タイムリーに状況を知りたい場合やいまさら人には聞けない選挙の知識に関してはココなんかすごくわかりやすい。
でも、「選挙ミニ辞典」に「刺客」があるのはとっても違和感(笑)。
比較広告的なものも現れ、どんどんエキサイトして行きそうですね。
政治という正解のないテーマに関するものなので、いろんな立場でいろんなことが語られてますが、読み手の視点が増えるのは良いことですね。
投票率が上がることを祈る。
どうにかならないの? TVニュースでの台風報道 // YellowFeeling
台風11号が本土直撃した。
大型台風であり直接大きな影響を受けた地域が首都圏であったため、多くのTVニュースで長い時間を割いて報道をしていたが、いつも台風報道には疑問を持っている。
それはなにかと言うと、各地からの中継だ。平均5~6ヵ所から(多いときは10ヵ所ぐらいから)中継を行なうが、各地アナウンサーのコメントは殆ど同じ内容のもので、それを視聴者は延々と聞かされる訳だ。
ニュースという重要な番組の枠の中で15分~20分も各地の台風中継映像を流しつづける意味はないだろう。もっと提供すべき台風情報はあるはずだし、台風中継映像を流し続けるぐらいならば、台風以外のニュースも流すべきだ。各地からの中継も、全部の場所からアナウンサーの現場報告はいらない。
私は日本のTVニュースの姿勢に疑問をもっている。台風にしろ大事件にしろ、何か起こると同じような映像を繰り返し流し、無駄に時間ばかり浪費することが報道の正しい姿であると思っているかのようだ。
ニュース番組は市民にとって重要な情報ソースであり、報道機関は多くの情報を的確に伝える努力をしなくてはいけないと思う。ニュースの重要性を的確に判断し、他のニュースとのバランスをとりながら題材を取捨選択できるデスクがTVニュースに求められている。
泣けるジャズピアノ「Flight To Denmark」 // YellowMusic
「泣ける」って、いいですよね。
考えて見れば、音楽を聞くのも本を読むのも、その目的のひとつには「泣ける」っていうことがあるみたいです。ふだんの生活では、めったに「泣ける」ことってないからね。前にも書いたとおり、喜怒哀楽の「哀」だけは日常生活では失調気味になるので、ときどきよそから調達して栄養補給しないとダメなのでしょう。
そんな「哀」のサプリメントのひとつが、この「Flight To Denmark」というDuke Jordanのアルバムです。Jazzで食えなくなって(たしかMiles Davisにいじめられたとか)NYでタクシードライバーをしながら糊口をしのいでいたジョーダンが、ヨーロッパに新天地を求めて旅立って初めて録音したアルバムです。ほぼ全編にわたって哀愁が漂っていますが、ぼくはとくに3rd Trackの「Everything happens to me」という曲(マット・デニス作)に惚れています。とてもいい曲で、ピアノが言葉を話しているような気になります。よくわからないけど聴いていると本当に泣けてくるのです。
「最近、心が乾いてるなぁ」という人は、一度ぜひ聴いてみてください。「感動させられる」という快楽のパワーはものすごいですから。
| フライト・トゥ・デンマーク | |
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就職人気ランキング //
仕事柄、「求人」や「就職」という単語はよくチェックしている。
先日、米国の学生の就職希望先のランキングが発表された。
面白いのが昨年138位から今年10位へ大躍進のFBI。
テレビドラマの影響とのこと。
日本でもドラマ「HOTEL」や「GOOD LUCK!!」の影響でホテルや航空業界の受験者数が増えたりもした。
しかし、「踊る大捜査線」シリーズのこれだけのヒットにもかかわらず、警察関連の募集が増えたという話題は聞いたことがない。
これは何の差だろう!?
原油価格の高騰 // YellowFeeling
原油価格が高騰しており、世界中でガソリンの値段も上昇している。
うちの周りのガソリンスタンドでも、以前はレギュラー1リットル100円前後だった価格が、今では130円前後まで値上がりしている。
海の向こうのアメリカでもガソリン価格は急上昇している。ちょっと前ならば1ガロン(3.8リットル)で1ドル前後だったレギュラーガソリン価格が、AAA(米国のJAF)の調査によると今では全米平均で2.50ドルまで値上がりしているそうだ。GasPriceWatch.comによれば、カリフォルニア州ロングビーチでは、なんと1ガロン3.49ドルだという。
おかしなことに気づくと思う。日本では30%のアップなのに、米国では150%アップになっている。原油の価格は、世界中同じのはずなのだが、この違いはどこからくるのだろう。米国内のガソリンに掛かる税率が大幅に上がったという話しは聞かないので、ちょっと解せない。
ただ、米国内のガソリン価格が日本の価格に近づいたことには、意味なく嬉しく思ってしまう。こんな気分になるのは、私だけ?
NINJA AKASAKA // YellowRestaurant
GRAPHICS & DESIGNING のポートフォリオにあった NINJA AKASAKA のロゴ。なかなかカッコイイのだ。
いいデザインって、ディテールまでちゃんと論理的に説明できるんですよねぇ。
フルーツジュースのススメ // YellowFeeling
以前、断食をしていたときに「断食期間を終えたら健康志向でいこう!」という気分になり、ならば朝はフルーツジュースでしょう!と買ったのが下の本です。写真もきれいで美味しそうですよね。
ちょうどそのころ知人の紹介でバーミックスを買ったこともあり、果物を買ってきてはジュースにして飲んでいました。ぼくはキウイフルーツが好きなので、この本の中にあるキウイ関係のジュースはよく作ります。シャーベット状のフルーツジュースも爽やかで美味です。
「朝のフルーツは金」というそうです。とくに忙しい人! 朝のビタミンは仕事の質を高めますぞ。
| MORNING COCKTAIL―栄養ジュースとフルーツドリンク | |
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幽玄 // YellowFeeling

夏といえば祭り。
日本各地の祭りが様々なメディアで紹介されているがこの夏一番のインパクトがあったのがこの祭り。
熊本県山鹿市のお祭りです。
金や銀の灯籠を頭に乗せた女性たち約1000人が浴衣姿で舞うそうです。
写真のとおり、とっても幻想的。
こういう「和の幽玄」を感じさせるもの大好きです。
ぜひ直に見てみたいお祭りですね。
ダイニングテーブルの再塗装 // YellowFeeling
我が家のダイニングテーブルは、15年前にIKEA(日本・欧州読みではイケア。米国読みではアイケア)で購入したものだ。パイン地のテーブルなので、元々は白っぽい色なのだが、長年使っているので塗料の劣化と汚れで黄土色に変色してしまっていた。
それで、この週末を利用して再塗装を試みた。
まずホームセンターで購入してきた電動サンダーで、古い塗装とテーブル表面を削ってゆく。削れたら表面を磨き、との粉を刷り込んで下地を調整する。との粉が乾いたら水性ニスを塗る。ニスが乾いたら、また塗る。という作業を2日掛けて行なった。
再塗装されたテーブルは、15年前購入した時のような輝きを取り戻し、まるで新品のように変身を遂げた。
家具の再塗装は難しいと思っていたが、やってみたら結構簡単に出来てしまった。家具の再塗装が、暫くの間マイブームとなりそうな雰囲気である。
企業の倒産情報をRSSで // YellowFeeling
帝国データバンクの「倒産情報INDEX」のRSSフィードをrss.hanwarai.orgで配信しています(via Going My Way)。
RSSリーダーに登録しておけば、情報が更新されるたびに漏れなくチェックできます。とってもRSSらしい情報の内容と伝達法ですね。便利です。
水泳は右脳を刺激する // YellowFeeling
今日は午前中からプールに行き、ざぶざぶとクロールで泳いできました。両手で水をかいていると、ザクリ、ザクリ、と水に切れ目を入れながら前に進んでいるようでとっても気持ちいいのです。
プールに行くといつも感じるのですが、何も考えずに泳いでいるときにポッとアイデアが浮かぶことがよくあります。そのため、ぼくにとってのプールは、アイデアや企画を考える「お気に入りスポット」なのです。でもどうしてプールでアイデアが出やすいのか、その理由がわからないので、知人やスタッフにプールを勧める根拠もなく少しモヤモヤしたものを抱えていました。すると先日、水泳に関するウェブサイトでこんな記述に出会いました。
泳ぎのひとつひとつを頭で考えて、泳いでいるときは左脳を使っている状態ですが、無意識に泳いでいる状態になれば、右脳を使っていることになります。右脳と左脳がバランスよく働く状態になれば、快楽中枢を刺激し忍耐力、記憶力、積極性の向上につながります。(「楽しい水泳をしてみよう」より)
ほう。水泳は右脳を刺激するんですね。なるほど、やっぱりプールはクリエイティブな場所と言えそうです。これで「アイデアマンになるためのプール教」の布教活動がはじめられます。「右脳を刺激できる」って、ビジネスマンの多くにとっては「殺し文句」ですものね(笑)。
話題の書「嫌韓流」 // YellowLibrary
「話題の書」ということで読んでみました。一時は書店在庫が底を付き、古本が高値で売買されていたそうです。Amazonではすでにレビューが300件以上ついています。
全体的に韓国や北朝鮮への批判と受け取れる箇所も多々ありますが、総じて日本のマスコミの姿勢を攻撃している印象をもちました。2002年のワールドカップでの出来事や、TBSによる石原都知事コメント捏造事件といった「わかりやすい」トピックを取り上げています。マンガというメディアの特性上、登場人物の感情があたかも本の主張のように見えがちなので、そこらへんを心して読まないと「プンプン」となってしまう人もいるでしょう。
| マンガ嫌韓流 | |
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男の野望 //

デスクで仕事をするのが嫌いである。
なんとなく落ち着かない。仕事仕事した雰囲気が苦手。
(この時点でサラリーマン失格だ(笑))
なので集中して企画を考えたい時にはビル内のスターバックスですることにしている。(結局毎日行っている)
「スターバックスのコーヒーが大好きか?」
と、聞かれればそうでもないが
「スターバックスの雰囲気が大好きか?」
と、聞かれれば迷わずYesと応える。
そんな「空間」としてのスターバックスを大好きになり過ぎてしまった男がアメリカで現れた。
“スタバ”全店訪問という野望を抱いた男
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【ライブドア・ニュース 08月09日】- AP通信によると、米国の男性が世界最大のコーヒーチェーン、スターバックスの全店舗5715店を訪れるという、気が遠くなるような目標に挑戦している。この野望を抱いたのは、コンピュータープログラマーのラファエル・アントニオ・ロザノさん(33)。 “ウィンター”という名でウエブサイトを開設し、スターバックス制覇に向けた歩みを公開している。
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なんとこの話、映画になっちゃうそうである。
「ケロロ軍曹」映画化決定! // YellowMovie
断っておくが、私はアニメファンではない。
ただ、ケロロ軍曹(テレビ東京系列、金曜午後6時放送中)だけは視聴している。
きょう嫁が「ケロロランド」(角川書店)最新号を手に入れてきた(ちなみに我が家族に子供はいない)。そこに衝撃的な一文が書かれていた。
“「ケロロ軍曹」映画化決定”
え~っ、それって映画館で見られるの?大スクリーンで見られるの?ケロロもギロロもタママも見られるの!!
だが、大きな問題が持ち上がる。いい年した夫婦2人で映画館に“ケロロ軍曹”を見に行くのかという問題だ。
我が家では“ケロロ軍曹”を大人向けアニメだと認識しているが、関係者の売り方は「子供用アニメ」だ。子供がいれば出しに使えるが、我が家ではその手法は使えない。
関係者諸氏、是非是非シネコン深夜枠での放映をお願いしたい。
Google風YellowOcean // YellowFeeling

先日の「踊るYellowOcean」に対抗して……(笑)。
LAMBRUSCO Bacio // YellowBar

久しぶりにワインのお話。
『CECI LAMBRUSCO Otello Bacio』
とあるお店の方とイベントの打ち合わせをした際に、お互い酒好きとわかり意気投合。
「ぜひ飲んでもらいたい珍しいワイン」と紹介されました。
期待していたのに見た瞬間にゲンナリ。
だって、この下品なデザイン(笑)。
いきなり期待が下がりました。
ところが!
とにかく飲んでくれと薦められるので、飲んでみるとイメージが逆転!
まずね、スパークリングワインには珍しい赤なのです。
で、香りも赤。シラーズのような強いベリーの香り。
なのに、味は白。含み香も白。キレも白。
もう「???」ですよ。
美味しくてとっても飲みやすい。
よくよく薀蓄を聞いてみるとどうやら中田選手が一枚噛んでいるらしい。
中田選手がなんとかデザイン改良してくれないかな。
味が良いだけにもったいない。
イタリアではあのデザインが受けてるのかな!?
メイン・ロブスターが食べたい!!! // YellowRestaurant
先週末、地元の変なレストランへ行った。
米国でシェフを18年ぐらいやっていたというオヤジの店で、5年前に日本に帰国してレストランを出したのだそうだ。米国滞在中は、とある有名なホテルチェーンのコーポレートオフィスのシェフをしていたと言う(たぶん役員食堂のシェフだろう)。度々ホワイトハウスにも出張して、腕を振るっていたそうだ。
そのオヤジと、ロブスターの話しで盛り上がった。「日本の蟹は、味は濃いが、直ぐに飽きてしまう。ロブスターは、味は淡白だが、いくらでも食べられる」という点で意見が一致した。
ロブスターといえば、米国メイン州のメインロブスターに限る。日本では高級品だが、北米東海岸ではスーパーで生きたロブスターが1ポンド10ドル程度で購入できる。
次回、米国へ行く機会があれば、生きたロブスターを持ち帰り、オヤジにホワイトハウスの味付けで調理してもらおうと考えている。
PLUTO // YellowLibrary
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『PLUTO』は、手塚治虫の『鉄腕アトム』の中の1エピソード『地上最大のロボット』のリメイク。
手塚治虫に最大限に敬意を払いつつも、解釈は自由奔放。浦沢直樹の才能をビリビリ感じる。
『鉄腕アトム』って・・・こんな話だったっけ?手塚版の『鉄腕アトム』を読み返したくなるな。
がんばれ冥王星! // YellowFeeling
太陽系に新たな惑星が見つかったそうです。いえ、厳密にいうと「惑星の可能性がある物体が見つかった」ということのようです。
米航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所は29日、「太陽系で10番目の惑星が見つかった」と発表した。太陽系の惑星で最も小さい冥王星の1.5倍程度の大きさがあると見られている。冥王星の発見は1930年。それより大きな天体が見つかるのは75年ぶりになる。(asahi.comより)
調べてみて驚いたのですが、「惑星の定義」って存在しないみたいです。現在、太陽系には9つの惑星(水金地火木土天海冥)があると言われていますが、そこにはこれまでも選抜基準がなかったということです。このことが先輩惑星である「冥王星」の地位をも危うくしそうです。
冥王星は非常に小さなガスの固まりとされ、1930年に発見された当時から惑星かどうかの判断が分かれていました。「1930年ではなく1980年に見つかっていたら、間違いなく惑星とは呼ばれなかっただろう」という声もあります。冥王星を惑星のリストから外した博物館もありました。そんな逆風に冥王星はじっと耐え、いち惑星としてなんとなく認知されながらひっそりと太陽系の末座をあたためてきました。
さぞや肩身、狭かっただろうなぁ……。
発見から70年以上経ち、冥王星に関する議論も冷めてきた矢先の新惑星の登場です。これにより冥王星にも「そもそもお前もどうなのよ?」と冷たい視線が注がれ始めました。これで惑星から外されたら、冥王星にとってはいいとばっちりかもしれません……。
でもこういう話は人の世でもよくありますよね。
がんばれ、冥王星!
変なオジサン // YellowLibrary

写真は変なオジサンではない。
最近、お気に入りのマーケッターセス・ゴーディン氏である。
ここのところ少し前のマーケティングの本を数冊読む機会があり、松田聖子バリに彼に「ビビビッ」と来てしまいました(笑)。
特に「紫の牛」を売れ!。
エスキモーに氷を売れ!と同じ感じかな~と勝手に思い込み、本の存在は知っていたのですが手に取ることもしませんでした。
が、セス・ゴーディンの著作と知り速攻買う。速攻読む。読む。読む。読む。
ふ~、満腹。この本も面白い。
いや~、訳者が優秀なのかもしれませんが、彼の著作は共通して読みやすい。
そして、大事なポイントが自然と頭に入ってくる。そしてそして、不思議なことに強く記憶されている。
マーケの本の読後の特徴といえば読んだ直後はすっごくよく覚えてるんだけど、すぐにすっかり忘れてしまうこと。
でも不思議と彼のメッセージは忘れないんだな~。
たぶん彼の考え方や説明のプロセスと相性が良いのかな。
「紫の牛」の理由を知ったらこの人のこと天才(天然?)だとわかるよ。
(でも紫じゃなくてピンク(Pink)でも良かったんじゃ・・・)
この変なオジサンから目が離せない。




なごみのピアノ・トリオ

韓国理解の入り口

